テーマ5新規サービス立ち上げ支援

様々な課題

ここ数年、スマートフォン・タブレット端末の普及によるデバイスの多様化、ソーシャルメディアの進展などを背景として人々の消費行動に多大な変化をもたらし、ネット閲覧シーンが生活のありとあらゆる場面に浸透してきました。
新しいサービスを立ち上げるにあたり、デジタルの活用は外すことができず、顧客目線に立った、統合的にサービスを捉えなおすことが求められています。

どうやったら質の高い顧客体験を提供できるのか分からない

ユーザーがデジタル上で何を期待しているか、どのような行動をとっているか分からない

どのようにユーザー間でコミュニケーションが図られているか分からない

ユーザーにとって使いやすいUIどのようなものか分からない

ウォーターフォールの制作プロセスに限界を感じている

サービスリリース後に根本的な見直しを図らなければならいことがある

新規サービス立ち上げ支援で
成果を最大化する3ステップと関連サービス

STEP.1

戦略立案
- 顧客を知り、戦略を立てる -

顧客を知り、デジタルマーケティングで成果を最大化する戦略・計画をつくる

STEP.2
同時進行

構築・開発
- 顧客体験をつくる -

利用シーンに応じた最適な顧客体験を設計しマーケティング活動に必要な仕組みを提供する

データ基盤構築・分析
- データ活用基盤をつくる -

顧客の行動/心理を捉え、意思決定をするためのデータ収集・活用基盤をつくる

STEP.3

運用・改善支援
- 目標を達成する -

ナレッジを集積し、精度向上と円滑なPDCA運用を継続するための仕組みと体制をつくる

IMJの提供価値

製品や機能そのものの使用価値ではなく顧客の体験価値を視点にした現状分析や戦略立案を行い、企業と顧客の接点に対しチャネルやデバイスを横断したコミュニケーション施策を立案します。
徹底的なユーザ側視点からサービスをトータルマネジメントし、本質的なユーザ価値を発見し、実現プランを設計します。

IMJが選ばれる理由

1. 業界最大規模の顧客体験デザインを実践数

年間4,000件というプロジェクトの受注数を背景に、多彩な業種・業界および様々なデバイスにおいてUXDを手掛けてきました。実践ノウハウと調査分析力では国内有数の実績を有しています。

2. 専門家・スペシャリストによる顧客デザインを実施

IMJではこの顧客体験デザインによる最適な顧客体験を実現するための接点づくりをUCD(ユーザ中心設計)のプロセスと手法をベースに提供。IMJにはHCD-Net(人間中心設計推進機構)認定の専門家とスペシャリスト10名(2015年10月現在)が在籍しています。

  • ※ISO9241-210で定義されている、製品やサービスに関するユーザ・顧客志向のデザインプロセス

3. 各種デバイスに対する複合的な顧客体験に対応

スマートフォン・タブレット端末の普及によるデバイスの多様化により、ネット閲覧シーンが様々な場面に浸透。IMJはスマートデバイスを含む、各種デバイスにたいする複合的な顧客体験デザインに対応します。

新規サービス立ち上げ支援におけるポイント

新規サービス立ち上げにおいては、ユーザーUCD(ユーザ中心設計)のプロセスと手法をベースに設計・構築を行い、デジタルにおける顧客体験を作り出します。

STEP.1:サービス・商品など現状調査/分析 STEP.2:企画・戦略立案 STEP.3:クリエイティブ・開発 STEP.4:PDCA運用

サービスに関するお問い合わせ

サービスに関するご相談やご質問など、こちらからお問い合わせください。

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