テーマ1オウンドメディア活用

様々な課題

多様化する顧客の価値観、スマートフォンとSNSによるコミュニケーションの変化、様々なデバイスの登場、などここ数年で企業とお客様のコミュニケーションは大きく変化しました。
その中で、Webサイトを中心とするオウンドメディアの活用が今まで以上に重要性を増してきています。

自社メディアをビジネスに活用できていないと感じている

自社メディアの成果が分からない、測れない

自社メディアに来訪しているユーザーがどのような人たちなのか分からない

自社メディアでの顧客体験価値を高めたい

中長期的な視点でのデジタル活用を考えられていない

自社メディア活用において、他社に遅れを取りがち

オウンドメディア活用で
成果を最大化する3ステップと関連サービス

STEP.2
同時進行

構築・開発
- 顧客体験をつくる -

利用シーンに応じた最適な顧客体験を設計しマーケティング活動に必要な仕組みを提供する

STEP.3

運用・改善支援
- 目標を達成する -

ナレッジを集積し、精度向上と円滑なPDCA運用を継続するための仕組みと体制をつくる

IMJの提供価値

企業のWebサイト活用は、情報を求める人と必要な時だけ接触する「受け身のWebサイト活用」から、様々な顧客接点のハブとして自社サイトを日常的に利用してもらう「攻めのWebサイト活用」へと変化してきています。自社サイトを活用してマーケティングの成果を上げる取り組みは「オウンドメディアマーケ ティング」と呼ばれます。
IMJでは、オウンドメディアの本質を“ユーザーベネフィット(顧客価値)を提供し、「サイトに人を集める・留める施策」と、「集めた・留めた人を、ビジネス価値に変換する施策」を統合して実践すること“であると考えます。

IMJが選ばれる理由

1. 戦略を踏まえたコミュニケーションデザイン

戦略を実現するため、集客からビジネス価値化までの顧客価値を最大化するコミュニケーションデザインを設計。

2. オウンドメディアでのビジネス価値を最大化

コミュニケーションデザインを踏まえ、オウンドメディアでの顧客価値をビジネス価値に変換し、オウンドメディアを設計・構築。

3. データ×クリエイティブ×テクノロジー

オウンドメディアでの顧客体験をデータとクリエイティブの両面からのアプローチで設計、デジタルマーケティングの実行をテクノロジーで支援。

4. コンテンツ企画・運用集団

大規模オウンドメディアの運用経験や多数のモバイルマーケティング実績に基づく、コンテンツ企画力と運用ノウハウ。

5. 柔軟な体制支援

必要に応じお客様先常駐でのプロジェクト体制構築、PMO支援、他社ベンダーと協業など柔軟な体制構築が可能。

オウンドメディア活用におけるポイント

オウンドメディア活用において、戦略策定だけ、構築だけ、といった個々の業務区分でベンダーが異なることが多々あります。多様化し複雑化しているオウンドメディア活用において複数のベンダーを使い分けることは企業担当者の負荷が高くなるだけであり、統合的に全体をみることが難しくなります。

IMJなら「データ×クリエイティブ×テクノロジー」の3つを活かした形での戦略策定からPDCAの運用までを一気通貫して行うことができます。

STEP.1:戦略フェーズ STEP.2:基盤構築フェーズ STEP.3:設計・構築フェーズ STEP.4:PDCA設計フェーズ STEP.5:運用フェーズ

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