コミュニケーション戦略策定・コミュニケーションデザイン

顧客の購買活性化を目的に、成果を最大化するためのデジタル施策を設計します。

サービスの概要

生活者は1つのメディアだけで商品やサービスに関心をもつ時代は終わり、様々な広告活動、様々なデバイスから情報を得て、行動を起こしていきます。

コミュニケーション戦略策定では、キャンペーンや施策の目的を明確にして、ストーリーを設計し、デバイスに合わせた最適な体験を創造します。

生活者が施策を体験した後に、ロイヤルティを醸成、維持出来るように全体的なコミュニケーションデザインを行います。

サービスの提供価値

  • 全体のビジネスプランから、成果を最大化させるために、デジタル面でのプロモーションを企画します。
  • ターゲット顧客に合わせた、様々なデバイスでの最適なコミュニケーション方法を策定します。
  • プロモーションの範囲を広げつつ、生活者とどんな接点においてもコミュニケーションが一貫した施策を可能にします。

サービスの特長

1. ターゲットに合わせた顧客体験デザインが出来る
全体のビジネスプランから、その目的に沿ってターゲット、メディアなどを洗い出し、ターゲットとのコミュニケーションを強化すべきポイント を明確にします。マスメディア(TV・ラジオ・雑誌・新聞等)、野外広告(OOH)、店頭POP、インターネットなど、様々なメディアを組み合わせることで、コミュニケーションの効果を最大化していきます。
2. ターゲットを明確化するための豊富な分析ノウハウ
ユーザー体験のストーリーを策定の上、自社メディア(Owned Media)の企画を行い、それがソーシャルメディアを始めとする外部のメディアでどう広まるかを考え(Earned)、次に他社とタイアップしてどう露出を伸ばせるかを考え(shared)、最後にいくら広告に投資して、ターゲットを獲得していくかを設計していきます(Paid)。
3. コンテンツ企画・運用設計が出来る
拡散していく効果を最大化するため、デバイス、メディアを連携させた施策をプランニングしていきます。
4. 複数のツールノウハウがあるからビジネスにあわせた提案が出来る
情報を拡散させるために、ソーシャルメディアの運用、実施プランを設計し、実施します。
5. オウンドメディアのすべてを一貫で長期的に担当できるパートナー
リリース後もユーザーの満足度を高めるために、計測されたデータを分析し、再設計を行い、細かなニーズに合わせてマーケティング施策を打ち出していける枠組みを構築します。

サービスの流れ

ビジネスプランの策定後、プランに伴うコアアイディアを導き、カスタマージャーニー(※)の設計から実施プラン、効果測定方法を定め、ターゲットとの最適なコミュニケーションをデザインしていきます。

  • ※カスタマージャーニーマップ(Customer Journey Map)とは、顧客が製品やブランドをどのように認知し、興味を持ち、購入に至るのかを旅(ジャーニー)に例え、図式化したものです。

カスタマージャーニーの設計

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