Salesforce Pardot導入・活用支援

Sales Cloudとの連携に強みを持つマーケティングオートメーションツール「Pardot」を活用し、営業機会創出アップをサポート

サービスの概要

Salesforceのマーケティングオートメーションツール「Pardot」の導入から活用までを支援します。
昨今のB2Bマーケティングにおいては、営業担当との接触前に顧客の購買プロセスの60%以上が完了しているといわれており、オンライン上で進む顧客購買プロセスへの関与が重要になってきています。
IMJでは、オンライン上で進む顧客行動の見える化を可能にするマーケティングオートメーションツールの導入、および見える化した顧客行動を活用し、営業機会を増出するため取り組みを支援します。

サービスの提供価値

  • 顧客の購買プロセスに合わせ、タイムリーに適切なコミュニケーションが行えるようになります。
  • 営業機会増出のためのKPIを策定。目標と効果の見える化を行うことで、PDCAサイクルを回す土台が整います。
  • 施策プランニング作成・体制整備・データ検証の仕組み化により、マーケティング戦略を実行できる環境が整います。

Salesforce Pardotの紹介

サービスの特長

1. 活用を見据えた導入とスモールスタート
マーケティングオートメーションを活用したマーケティング手法定着に向け、まずは従来の施策運用のPardotへの移行を行ないます。他方で活用を見据えたスコアリング設計・コンテンツ診断を実施し、スムーズに新しい取り組みができるようにしておきます。
2. リードファネルでボトルネックを把握
営業機会創出アップを目標にリードをファネル化し、ボトルネックを把握。リード獲得・リード育成・訪問対象リード絞り込みのうち、優先度の高い改善箇所見極めに役立てます。
3. マーケティングオートメーション活用環境・体制整備状況をチェック
マーケティングオートメーション活用のためには従来の活動とは異なる業務が発生します。Pardotを活用した施策がスムーズに行える環境・体制が整っているかをチェックし、活用のための土台作りをサポートします。
4. 取り組み施策のロードマップ化
リード状況、環境・体制整備状況から見えた課題、および今後の取り組み施策のディスカッションから、施策をロードマップ化します。
5. 施策実行のためのプラン作成&効果検証
改善したい課題解決のための施策プランを提示します。施策実施後は効果検証を行ない、改善を繰り返すPDCAサイクルを回します。

サービスの流れ

まずは現状のマーケティング施策をPardotで運用できるよう環境を整えます。その後、マーケティング・オートメーションを活用したマーケティング施策実行のためのプランニングを実施。優先度に基づき、施策プラン実行のための支援をいたします。

Salesforce Pardotの流れ

Salesforce Pardot導入・活用支援に関する資料・記事

Salesforce Pardot導入・活用支援のサービス案内資料


IMJ サービスのご紹介 「Salesforce Pardot導入・活用支援」サービス案内資料(1.26MB)

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