プライベートDMP構築支援

ビジネスゴールを明確化したうえで、企業に最適なマーケティングプラットフォームを構築します。

サービスの概要

自社のさまざまなデータを統合し一元管理することで、効果の高いマーケティング活動を可能にするプラットフォームとして、プライベートDMP(※)は注目を集めています。
ただし、その利用方法は幅広く、ツールの組合せパターンも多岐にわたるため、目的を明確化せずに導入を進めてしまうと、データを活用しきれず失敗するケースが多く存在します。
IMJが提供するサービスは、これらの課題を解決するために目的を明確化したうえで、企業ごとに最適なプライベートDMPを構築するサービスです。

  • ※企業が保有するマーケティングデータ(顧客情報、購買履歴、施策の結果など)や自社サイトのアクセスログなどを一元管理するプラットフォームです。

サービスの提供価値

ビジネスの目的を達成するためのツールを選定から導入をサポートします。
ツールを導入するだけでなく、プライベートDMPの活用を組織に定着させるための人的資源の提供や教育支援も行います。

プライベートDMPの仕組みを表した図

サービスの特長

1. 広告利用だけでなくCRMも含めた総合的なプライベートDMPを構築
多くのプライベートDMPは、広告利用のみを想定して構築されています。CRMを推進するには不十分な点が多いのが現状です。IMJではいままで培ってきたCRMの知見を基に、広告利用にとどまらない、総合的なプライベートDMP構築提案が可能です。
2. 約50名のコンサルタントによる充実のサポート体制
IMJは、2006年から一貫して「データ分析&最適化」領域に関する数多くの事例や知見を蓄積しています。そのため、マーケティングROI最大化するためのコンサルティングサービスはもちろんのこと、内製化を支援するための教育プログラムの提供も可能です。
3. 複数のツールを取り扱える企業ならではの知見から、ビジネスにあわせた提案が可能
複雑なビジネス課題を解決するためには、複数のツールを組み合わせる必要があります。Adobe(Premium Partner)、Salesforce、Googleなど複数のツールを取り扱える数少ない企業のため、豊富な知見を基に最適なツール選定からプライベートDMP構築が可能です。

導入の流れ

プライベートDMPの利用方法を明確化するために、ビジネスゴールを設計します。次に目的達成のために必要なアクションと必要なデータが何かを精査したうえで、構築からデータ活用までのロードマップを作成し、構築を進めていきます。

構成フェーズ、計画、構築フェーズ、運用フェーズにわかれます

サービスに関するお問い合わせ

サービスに関するご相談やご質問など、こちらからお問い合わせください。

BACKYARD関連記事

BACKYARDは、アイ・エム・ジェイが、さまざまな案件で培った独自の知見や経験、最新のデジタル動向等をお届けするニュースメディアです。

成果をもたらすデジタルマーケティング構築フロー

サービスを探す

  • オウンドメディア集客ツール LINEビジネスコネクト マストバイキャンペーン
  • DMIQ デジタルマーケティング診断サービス
  • 全国駐車場データベース事業
  • SmooPA(スムーパ)

サービスに関するお問い合わせ

サービスに関するご相談やご質問など、こちらからお問い合わせください。

このページの先頭へ